| 名前 |
三宅 民夫 ミヤケ タミオ |
| 所属局 |
東京アナウンス |
| 前任地 |
京都放送局 |
| 出身地(生育地) |
名古屋市 |
| NHK入局年 |
昭和50年 |
| 初任地のエピソード |
盛岡。はじめてのステージ司会“全国学校音楽コンクール”。冒頭の審査員紹介ですっかりアガってしまい、「千葉大学の…!?」とはじめ絶句、本当は「岩手大学の千葉先生」でした。 |
| 好きな食べ物 |
「卵かけごはん」。サハラ砂漠でロケ、いちばん食べたかったものです |
| わたしの宝物 |
徳川家康が信玄との戦いで大敗したとき、敗戦を肝に銘じるため描かせたという絵「三方ヶ原戦役画像」。慢心の戒めに |
| わたしの仕事の“喜怒哀楽”体験 |
「伝える」苦労、「伝わる」喜び。 |
| 趣味、特技 |
犬の散歩 |
| アナウンサーになって印象に残っている仕事・瞬間 |
戦後60年、8月15日の〈日本の、これから〉。「アジアの中の日本」をテーマに、市民50人が生激論。司会は今までで最も緊張した。責任の重さを痛感すると同時に、市民による自由な議論の場をはぐくむことは放送の使命と実感した。 |
| わたしのモットー |
ことばは心 |
| わたしの心身リフレッシュ術 |
愛犬ももこ(雌12歳しば系雑種)のブラッシング。こうこつの表情をされるとうれしくて… |
| 思い出の味~あのとき、あの場所で |
サハラ砂漠で<世界遺産>のロケ、そのときいちばん食べたいと思ったのが「卵かけご飯」。これぞ日本の味! |
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○出演番組
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