| 名前 |
内多 勝康 ウチダ カツヤス |
| 所属局 |
名古屋放送局 |
| 前任地 |
東京アナウンス |
| 出身地(生育地) |
東京都 |
| NHK入局年 |
昭和61年 |
| 初任地のエピソード |
高松。初めてのラジオインタビューの録音をとりに行ったときのこと。豆腐を作ってウン十年というおばあちゃんにマイクを向けたものの、本格的な讃岐弁は、まるで外国語のように聞こえ、まったくチンプンカンプン。収録したテープは、地元の先輩に通訳(?)してもらいながら、編集し無事放送することができました。やれやれ。 |
| 好きな食べ物 |
ギョーザ |
| わたしの仕事の“喜怒哀楽”体験 |
私が中学生のころに一世をふうびした、あの「しらけ鳥音頭」。先日、番組の中でゲストの小松政夫さんが披露してくださいました。“ミジメ、ミジメ”の実演をナマで見られて、しみじみと感慨深いものがありました。若い人には、何の話かまったくわかりませんね。 |
| 趣味、特技 |
「趣味は音楽」と言えるように、息子や娘のCDを必死にダビングしていますが、時代についていくのがしんどくなっていくきょうこのごろ |
| アナウンサーになって印象に残っている仕事・瞬間 |
NHKへの風当たりが強い中、「いつも見ているよ。頑張って!」と応援してくれる人たちに出会えると、もう最高です(^。^)!! |
| わたしのモットー |
出されたものは全部食べる。 |
| わたしの心身リフレッシュ術 |
酔った勢いで他人に鋭いツッコミを入れるとスッキリします。 |
| 思い出の味~あのとき、あの場所で |
"初任地の香川県で食べた""さぬきうどん""。カルチャーショック並みの美味だったなぁ。" |
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