
(※以下、例2〜例4は、映像の一部を切り抜くなどの加工をして、ロゴマークが読めなくなった場合の表示方法です)
(例2)創作用素材を使ったところに、「映像:NHKクリエイティブ・ライブラリー」の文字を表示する。
(例3)作品の最後に、次の文字を表示する。

(ア)NHKクリエイティブ・ライブラリーの映像素
材だけで作品を作った場合
映像:NHKクリエイティブ・ライブラリー

(イ)作品の一部に映像素材を使った場合
○○の映像:NHKクリエイティブ・ライブラリー
(※○○には、使った映像素材がわかるよう、
表示してください)
(例4)作品といっしょに(ホームページなどで公開する場合、映像のすぐ横や下などに)、わかるように文字を表示する (表示する文字は、例3の(ア)もしくは(イ)と同じ)。 (ホームページやブログに掲載の例)
映像:NHKクリエイティブ・ライブラリー
「どーもくん」は、NHKと株式会社TYOの共同著作物です。そのため、「どーもくん」の映像素材を利用する場合は、
次のいずれかの方法で表示してください。(どーもくんのほか、うさじい、たーちゃん、もりお、しのぶ、プカポワも同様です。)
また「かめった」は、NHKと株式会社dwarfとの共同制作物です。使用する場合は、「どーもくん」と同様に「(C)NHK・dwarf」と表示して下さい。
※(C) は、Copyrightの頭文字で、著作権者を示すマークです。