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福島発 新電力会社の挑戦 ~“ふるさと”を次世代に渡したい~

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2014年7月29日 放送

福島第一原発事故によって、電力を取り巻く環境が大きく変わってきています。2013年8月、福島にある老舗の造り酒屋が、自然エネルギーを活用して、電力の地産地消をしようと「会津電力」を立ち上げました。
休耕田を利用したソーラー発電所を建設するなど、2015年秋までに会津地方の20カ所でソーラー発電を計画しています。また太陽光だけでなく、水力など自然エネルギーの活用も考えています。
会津電力は、今後の目標として、5年後には8000世帯分の電力を、10年後には、福島県の全世帯にあたるおよそ73万世帯分の電力を供給することを目指しています。

放送番組:ゆうどき

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タグ: 福島県 太陽光発電 メガソーラー 揚水発電 発電事業 再生可能エネルギー/自然エネルギー 休耕田 原発事故 エネルギーの地産地消

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