
1971年にデビューした小椋佳が、40周年を記念し思い出のNHKホールでコンサートを行った。今、観客たちにどんなメッセージをおくるのか?
また、40年前の出発点から現在まで、その歌はどう変わり、そして未来へ続いていくのか?
伝説のベールを脱ぎ日本中で大きな話題となった1976年のNHKホールコンサート。その思い出の場所で、小椋佳の集大成とも言えるこのコンサートを収録、小椋へのインタビューを交えながら放送する。
「弦楽四重奏曲 ヘ長調」 ラヴェル作曲 「弦楽四重奏曲 ハ長調 作品33 第3“鳥”から 第1楽章、第4楽章」ハイドン作曲 (演奏)エルサレム弦楽四重奏団
▽京都市東山区の浄土宗総本山知恩院で収録したホルン・アンサンブルの演奏をお送りします。演奏:シンフォニア・ホルニステン、フルート:清水信貴
▽Metis、25歳。パワフルな声で生きる希望を歌う広島出身のシンガーだ。彼女の歌はなぜ人の心を動かすのか。新しい曲ができるまでの3か月の記録。
イルカ,南こうせつ
▽1960年から79年までの20年間、毎年のヒット歌謡と当時の映像で綴る懐かしの5分間。毎回2曲を紹介。年平均4本、計80本のミニライブラリー。
J−POPのアーティストが新曲を発表する“水曜日”。この日リリースされたばかりの新譜情報や1週間に行われたライブ情報など、ミュージックシーンの最前線を伝える。
「美しいロスマリン」 「愛の悲しみ」 「中国の太鼓」 「愛の喜び」 「ベートーベンの主題によるロンディーノ」 以上クライスラー作曲
「ホルン五重奏曲 変ホ長調 K.407 第1楽章」 (ホルン)ブルーノ・シュナイダー,ウィーン弦楽六重奏団員 【出演】(ホルン奏者)山本真
「オペラ“クレタの王イドメネオ”K.490より ロンド“恐れないで 恋人よ”」 (ソプラノ)バーバラ・ヘンドリックス,(演奏)イギリス室内管弦楽団
「ピアノ四重奏曲 変ホ長調 K.493 第1楽章より」 (ピアノ)アルフレード・ブレンデル,(演奏)アルバン・ベルク四重奏団 【出演】(バイオリニスト)徳永二男
「無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 BWV1007」 「無伴奏チェロ組曲 第3番 ハ長調 BWV1009から サラバンド」バッハ作曲
「涙の賛美」 「愛のたより」 「わが宿」 「セレナード」 シューベルト作曲 「ギターは耐え、そして希望し続ける」 池辺晋一郎・作曲
▽1960年から79年まで、各年のヒット曲と当時の映像で綴る懐かしの5分間。今回は1978年、榊原郁恵「夏のお嬢さん」、サーカス「Mr.サマータイム」。
「歌創り」40年を迎えた小椋佳。その集大成とも言えるこのコンサートを収録、小椋へのインタビューを交えながら放送する。
【歌・演奏】かりゆし58 〜沖縄県・ミュージックタウン音市場で録画〜
「ただあこがれを知る者だけが」 チャイコフスキー作曲 「春へのあこがれ」 モーツァルト作曲 「なつかしい木陰」 ヘンデル作曲 「セレナード」 トスティ作曲
「ホルン協奏曲 第4番 変ホ長調 K.495 第1、3楽章より」 (ホルン)ラドヴァン・ヴラトコヴィッチ,(演奏)イギリス室内管弦楽団
「ピアノ三重奏曲 ト長調 K.496 第1楽章より」 (ピアノ)クラウス・クリスティアン・シュースター,(バイオリン)ボリス・クッシュニール
「弦楽四重奏曲 第20番 ニ長調 K.499 “ホフマイスター” 第1楽章より」 (演奏)アルバン・ベルク四重奏団 【出演】(バイオリニスト)松田理奈
「バイオリン・ソナタ 変ロ長調 K.378」モーツァルト作曲 「“タンゴの歴史”から カフェ1930」 ピアソラ作曲 (バイオリン)セルゲイ・ハチャトゥリヤン
世界にひとつしかない名曲探偵事務所。今回名曲探偵がとりくむのは、バッハの組曲第3番二長調(G線上のアリア)。その珠玉のメロディーの秘宝を解き明かす。筧利夫ほか
「組曲 第3番から アリア」 バッハ作曲 「スラブ行進曲」 チャイコフスキー作曲(ピアノ)清水和音 「ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調」 チャイコフスキー作曲
ななみやどーもとその仲間たちの楽しいステージショー。劇場やうたあそびなど盛りだくさん。今回ななみはクレヨンの作り方を見学する。ゲストは人形劇のガイ氏即興人形劇場
−ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 ブラス・クインテットコンサート− 「歌劇“ルスランとリュドミーラ”から 序曲」 グリンカ作曲
1960年から79年の各年のヒット歌謡と映像で綴る5分の洋楽編。61年、エルヴィス・プレスリー「G.I.ブルース」、リッキー・ネルソン「ハロー・メリー・ルー」。
今回のスペシャルステージは「坂本冬美&水森かおり」▽名曲イレブンでは「千曲川」「ふれあい」等を紹介▽太田裕美、新沼謙治、三浦和人、八代亜紀▽茨城県水戸市
J−POPのアーティストが新曲を発表する“水曜日”。この日リリースされたばかりの新譜情報や1週間に行われたライブ情報など、ミュージックシーンの最前線を伝える。
「アランフエスの協奏曲」 ロドリーゴ作曲 「アランブラ宮殿の思い出」 タレガ作曲
▽ベルリン国立歌劇場の歴史は18世紀、フリードリヒ大王の時代にさかのぼる。ここを本拠とするベルリン国立歌劇場管弦楽団の独特の音づくりを追う。
世界にひとつしかない名曲探偵事務所。今回名曲探偵がとりくむのは、バッハの組曲第3番二長調(G線上のアリア)。その珠玉のメロディーの秘宝を解き明かす。筧利夫ほか
ヴェルディ作曲▽全4幕 【出演】フェルッチョ・フルラネット,ステュアート・ニール,ダリボール・イェニス,アナトーリ・コチェルガ,ディオゲネス・ランデス
「喜歌劇“こうもり”序曲」 ヨハン・シュトラウス作曲 「ワルツ“天体の音楽”」 ヨーゼフ・シュトラウス作曲
ななみやどーもとその仲間たちの楽しいステージショー。劇場やうたあそびなど盛りだくさん。今回のゲストは「つくってあそぼ」ワクワクさん(久保田雅人)。
瀬川瑛子,山川豊,【司会】徳田章 〜山口県岩国市・シンフォニア岩国から中継〜
今回のテーマは「未来」。ゲストにはHey!Say!7とHey!Say!Jumpから有岡大貴、八乙女光が登場。司会はNEWS小山慶一郎とKAT−TUN中丸雄一。
今回のスペシャルステージは前川清、小林幸子▽名曲イレブンでは「悲しい酒」「からたち日記」「京都慕情」等を紹介▽ジェロ、島津亜矢、日吉ミミほか▽神奈川県鎌倉市
超人気のヒップホップ・R&Bグループ、ブラック・アイド・ピーズの2005年10月シドニーでのライブ。ファーギーほか4人のメンバーのソロパフォーマンスも見どころ。
【出演】吉田都,エドワード・ワトソン,ジェネシア・ロサート,リッカルド・ケルヴェラ,ゲーリー・エイビス 英国ロイヤル・バレエ団
父の音楽〜指揮者スウィトナーの人生〜 ▽バイロイト音楽祭で世界的な名声を得、N響の名誉指揮者も務めたオットマール・スウィトナーの音楽家としての人生を振り返る
「ピアノ協奏曲 第25番 ハ長調 K.503 第1楽章より」 (ピアノ)ダニエル・バレンボイム,(管弦楽)イギリス室内管弦楽団,(指揮)ダニエル・バレンボイム
「交響曲 第38番 ニ長調 “プラハ”K.504 第1楽章より」 (演奏)イギリス室内管弦楽団,(指揮)ジェフリー・テイト
「交響曲 第38番 ニ長調 “プラハ”K.504 第2楽章より」「交響曲 第38番 ニ長調“プラハ”K.504 第3楽章」 (演奏)イギリス室内管弦楽団
「ヴォルガの舟ひき歌」 ロシア民謡 「カチューシャ」 ブランテル作曲 「黒い瞳」 ロシア民謡 「聖ヨハネス・クリソストムスの典礼 作品31から」
<曲目> 「序曲“フィンガルの洞窟(くつ)」 メンデルスゾーン作曲
「“アルルの女”組曲 第2番から」 ビゼー作曲 「小組曲から“小舟で”」 ドビュッシー作曲 「水の戯れ」 ラヴェル作曲 「プロヴァンス組曲から」 ミョー作曲
「魂をうたう」 モンポウ作曲 「ギターによせて」 プーランク作曲 「完璧な美」 アントネッロ・デ・カゼルタ作曲 「平和の祈り」 プーランク作曲
ゲストは、ASKA。ソロとしての大ヒット曲「はじまりはいつも雨」をはじめ、チャゲ&アスカの名曲を貴重な映像を蔵出しして、たっぷりとお届けする。
平尾昌晃がゲスト。星は何んでも知っている、ハートブレイクホテル、ダイアナの歌唱。霧の摩周湖、ミヨちゃん、よこはまたそがれ、など平尾が作曲した名曲の数々も披露!
【歌】柳田久美子
「6つのドイツ舞曲 K.509より」 (ピアノ)ワルター・ギーゼキング 【出演】(コラムニスト)天野祐吉,【ナレーター】山本耕史
「アリア“恐れないで 恋人よ”K.505より」 (ソプラノ)バーバラ・ヘンドリックス,(ピアノ)マリア・ジョアン・ピリス,(管弦楽)ローザンヌ室内管弦楽団
「ロンド イ短調 K.511より」 (ピアノ)ダニエル・バレンボイム 【出演】(俳優)滝田栄,【ナレーター】山本耕史
「歌劇“トゥーランドット”から “泣くな、リュー”“誰も寝てはならぬ”」「歌劇“マノンレスコー”から “ああ、マノン、僕を落胆させないでくれ”」
「ノブゴロド〜ロシア」 <曲目> 「歌劇“サトコ”から」 リムスキー・コルサコフ作曲 「歌劇“サトコ”からインドの歌」リムスキー・コルサコフ作曲
今回のNHK歌謡コンサートは、岐阜県岐阜市から「ふるさと恋しや歌景色」をテーマに、五木ひろし、藤あや子、鳥羽一郎、大川栄策、野口五郎ほかの皆さんでお届けします。
「“フィッツウィリアム・ヴァージナル”曲集から 野生の森」 ウィリアム・バード作曲
平尾昌晃がゲスト。星は何んでも知っている、ハートブレイクホテル、ダイアナの歌唱。霧の摩周湖、ミヨちゃん、よこはまたそがれ、など平尾が作曲した名曲の数々も披露!
「コントラバスとピアノのためのソナタ」 ヒンデミット作曲 「コントラバスとピアノのための4つの小品から“タランテラ”」 グリエール作曲
今回のテーマは「未来」。ゲストにはHey!Say!7とHey!Say!Jumpから有岡大貴、八乙女光が登場。司会はNEWS小山慶一郎とKAT−TUN中丸雄一。
【司会】箭内道彦,SHIHO 【語り】前野智昭
「亜麻色の髪のおとめ」 「月の光」 ドビュッシー作曲 「小舟で」 ドビュッシー作曲 「夢」 ドビュッシー作曲
「ピアノ協奏曲 第20番 ニ短調 K.466 第3楽章」 (ピアノ)ユーリ・エゴロフ,(演奏)フィルハーモニア管弦楽団,(指揮)ウォルフガンフ・サヴァリッシュ
「弦楽五重奏曲 ハ長調 K.515 第1楽章より」 (演奏)ウィーン弦楽六重奏団員 【出演】(作家)石田衣良,【ナレーター】山本耕史
「アリア“お前と別れる今 ああ娘よ”K.513」 (バリトン)オラフ・ベーア,(管弦楽)ドレンスデン国立歌劇場管弦楽団,(指揮)ハンス・フォンク
「“老いのいたずら 第3巻”から シルヴァン」 「歌劇“コリントの包囲”から 祈り」 ロッシーニ作曲
「弦楽四重奏曲 イ長調 作品18 第5」 ベートーベン作曲 「大フーガ 変ロ長調 作品133」 ベートーベン作曲
「バイオリン・ソナタ ホ短調 作品82」 エルガー作曲 「スペイン舞曲」 ファリャ作曲 「ゆううつなセレナード 作品26」 チャイコフスキー作曲
五木ひろし,都はるみ
J−POPのアーティストが新曲を発表する“水曜日”。この日リリースされたばかりの新譜情報や1週間に行われたライブ情報など、ミュージックシーンの最前線を伝える。
▽Metis、25歳。パワフルな声で生きる希望を歌う広島出身のシンガーだ。彼女の歌はなぜ人の心を動かすのか。新しい曲ができるまでの3か月の記録。
「歌劇“カヴァレリア・ルスティカーナ”間奏曲」マスカーニ作曲 「“白鳥の湖”から“情景”」 チャイコフスキー作曲 「タイスのめい想曲」 マスネ作曲
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